詐欺ゼロプロジェクト|個人情報の交換は控えましょう!

詐欺ゼロプロジェクト|個人情報の交換は控えましょう!

詐欺ゼロプロジェクト 個人情報の交換は控えましょう!

”ライン交換しましょう”

”お電話番号を教えてください”

“直接講座へ振り込んでください”

“メール教えてください”

詐欺にやられたというケースをよく見てみますと、ほとんどが本人同士で取引を行った場合です。

その最初の方法としてはまず個人情報を交換すること!

ハロマは24時間監視。3時間以内返答サービスを行っていますので

実質的にハロマで詐欺を行うことが難しいです。

それで詐欺計画して入る人はなるべくハロマから出るように勧誘します。

しかし、ハロマではハロマから出て取引を行った場合

取引に介入することが大変難しいです。

例えハロマで話が始まったとしても、途中LNEやメールなど、最終的にはハロマ外で取引が行われた場合、ハロマは介入することができません。

もしハロマ外で取引が行われ、詐欺にやられた場合は?

結果的には自己責任となります。

この場合は警察への相談となり、大変面倒な事態になりますね。

ではどうすれば良いでしょうか。

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1. 個人情報交換は控えましょう。

LINE交換、メール交換、電話番号交換などによりハロマから離脱して取引を行うことは詐欺にやられる第一歩です。ハロマ内で話し合いをしますと、万が一のことが起き他場合、ハロマ事務局が素早く状況を確認することが可能です。詐欺師は自分のコメントが第3者にみられることは嫌がるでしょう。取引の際には必ずハロマで話し合うようにしてください。

2. ハロマがサービスしている「あんしん決済」を利用しましょう。

詐欺師の最終的目的はお金を自分の講座に振り込んでもらうことです。

仮にハロマで話し合ったとしても、購入者が販売者の講座に直接お金を振り込んでしまう場合、ハロマからの介入ができなくなります。ですので、購入の際には必ずハロマがお金の仲介をする「あんしん決済」を利用して購入しましょう。

あんしん決済は、取引が完了するまで売上金をハロマが預かるシステムですのでとても安全な方法です。

3. 相手が不審な行動をする場合は、いつでもハロマ事務局に連絡しましょう。

勝手にラインやメールを教える。ラインやメールへの勧誘。代行販売をしている。話が最初と違うなど、話し合う最中不審な言動がある場合は必ずハロマ運営事務局(help@hellomarket.jp)に連絡してください。ハロマでは業界最短の平均3時間返答サービスを行っています。皆様からの申告を確認次第、素早く対応します。

ハロマはより良いサービス提供のためにブログ配信を行なっております。